講演・ワークショップ
家庭の価値を、 学校・企業・地域へ。 hero image
LECTURE / WORKSHOP

家庭の価値を、 学校・企業・地域へ。

子どもの未来、家族の対話、ボランティア文化をテーマに、講演やワークショップを行います。

知識を聞くだけで終わらせず、
家庭での一歩につなげる時間に。

WisHの講演・ワークショップは、子育てや家庭教育を「正解を教える場」としてではなく、参加者が自分の家庭を見つめ、対話し、できる実践を見つけるための学びとして設計します。

AI時代の家庭教育、Future Literacy、家族の対話、ファミリーボランティアなど、団体の目的に合わせて内容を組み合わせることができます。

TARGET

対象となる方

単発の講演から、参加型ワークショップ、連続講座、キャンペーン連動企画まで相談できます。

学校・PTA

保護者講座、親子企画、家庭教育講座として実施できます。

企業・職場

子育て世代支援、ウェルビーイング、家庭と仕事の両立支援に。

地域団体

自治会、NPO、子育て支援団体、地域イベントと連携できます。

教育・福祉関係

家庭支援、青少年育成、多世代交流の学びとして活用できます。

小グループ

母親・父親グループ、夫婦、友人家族の集まりにも対応します。

THEMES

講演・ワークショップのテーマ

団体の目的、参加者の年齢層、時間、人数に合わせて、テーマを組み合わせて設計します。

AI時代

AI時代の家庭教育

AIやスマートフォンとの付き合い方を、禁止や管理だけでなく、家族の価値・ルール・対話として考えます。

  • 家庭でのAI使用ルール
  • 子どもの判断力と自律
  • 親子で話すデジタル習慣
未来

Future Literacy 家庭教育

未来を当てるのではなく、家族で未来を想像し、今の選択と実践につなげる力を育てます。

  • 未来を話す家族会議
  • 不確実な時代の選択
  • 子どもの夢を支える問い
対話

家族の対話と成長

夫婦、親子、祖父母と孫など、家庭の中の関係を見つめ、短い対話から変化を始めます。

  • 聞く力・伝える力
  • 家族会議の作り方
  • 日常の言葉を整える
女性・家族

女性と家族の成長

母親だけに負担を寄せず、女性・夫婦・家族全体の成長として家庭教育を考えます。

  • 母親・父親の役割
  • 家庭内の協力
  • 自分を大切にする時間
実践

ファミリーボランティア

家族で誰かを助ける経験を通して、思いやり、社会への関心、家族の絆を育てます。

  • 家でできるボランティア
  • 地域でできる一歩
  • 実施報告と振り返り
企画連動

キャンペーン連動企画

講演で終わらせず、家庭での実践、記録共有・掲載相談、活動報告へつなげます。

  • 家族の成長応援キャンペーン
  • 家庭の成長ストーリー
  • 参加家庭への応援
FORMAT

実施形式

講演だけでなく、参加者が話し合い、家庭での一歩を決められる形式を大切にします。

01

講演

60〜90分程度。保護者会、研修、地域イベントに合わせて実施します。

02

ワークショップ

90〜120分程度。問い・対話・記録を入れて参加型で進めます。

03

連続講座

2〜4回シリーズなど、家庭での実践と振り返りを重ねます。

04

企画協力

キャンペーン、記録ツール、活動報告、ストーリー発信と連動できます。

内容は相談して調整できます

参加者の年齢層、団体の目的、時間、会場、オンライン可否に合わせて設計します。

  • 講演タイトル・構成の調整
  • 講座内で使う記録ツールの準備
  • 親子参加・保護者のみ・職員研修への対応
  • 活動報告やキャンペーンへの接続

費用・条件について

講師料、講座準備、交通費、オンライン対応などは内容により異なります。非営利・学校・地域団体の場合は、状況に応じて相談可能です。

  • まずは希望内容をお問い合わせください
  • 日程・人数・会場・目的を確認します
  • 必要に応じて企画書を作成します
  • 正式な金額は個別に相談して決定します
FLOW

開催までの流れ

01

相談

希望時期、対象、テーマ、実施形式をお問い合わせください。

02

内容設計

目的に合わせて、講演・ワークショップの内容を組み立てます。

03

実施

対話やワークを取り入れながら、家庭での一歩につなげます。

04

振り返り

必要に応じて、感想・ストーリー・活動報告へつなげます。

講演・ワークショップの開催を相談する

学校、PTA、企業、地域団体、子育て支援団体など、対象や目的に合わせて内容を一緒に組み立てます。

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